
社会課題・地域・教育海外挑戦・留学
地方の学生が挑戦を自分事として捉える、挑戦すること自体を選択肢として持てる社会を作る!!
A
Ayumi
高校1年生
今回のチャレンジ内容
ーやりたいことを今ある場所で- 情報格差、ロールモデル不足、機械格差。地方では、チャンスがあっても「自分とは違う世界のことだ」と一歩踏み出すことのハードルが高く、選択肢として持つこと自体が難しい。そんな現状を変えるために、チャレンジします! ”地方の学生が挑戦を自分事として捉える、挑戦すること自体を選択肢として持つために、公教育にどんなシステムが必要か ”を問いに、3月アメリカ・サンフランシスコに留学し、探っていきます。
目標を達成したい理由
私は、中学3年生のときに市が主催する海外派遣事業に参加し、「興味はあるけど自分には難しいかな、」と応募すらしなかった友人達にショックを受けました。やりたいことはやればいい。そうしなければ、もったいない。そんな想いから、この現状を変え、地方の学生の『一歩』のハードルを下げるためになんか行動したい!と思うようになりました。
現在の状態(スタートライン)
3月7日からアメリカ・サンフランシスコに留学予定。現地でおこなうアクションのプランを考え中